
小学校の時の夏休みの絵日記帳を、最初の数日間は真面目に書いていたのに、
何時の頃からか、それを忘れてしまい、夏休みも終わりになって、あやふやな記憶を頼りに慌てて書いた想い出は、誰にもあると思います。
本日記は、2001年5月31日から2003年5月31日の2年間、雑誌 「チョートクのカメラジャーナル」(アルファベータ)に毎月掲載した「佃日記」をそのままに、バトンタッチして継続する「佃日記・インターネット版」ということにもなります。
クラシックカメラとモダンカメラと写真と生活と旅について、積極的に考え、意見を自由に陳べ、画像を載せ、ムービーを展開して行きます。
毎日の天気がそれぞれ異なるように、毎日、何か面白いことが起こる筈です。
毎日更新しますから、毎日見に来てください。
どうぞ、ご贔屓にお願いいたします。 |
2003年7月1日
タナカチョートク
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